住研ハウストップ > テクノロジー > 基礎スラブ一体工法
土間コンクリートスラブと布基礎の一体施工でより安心の基礎を実現
住研ハウスでは、土間コンクリートスラブと布基礎を鉄筋でつなぎ、コンクリートを一体で打設することにより、後打ち工法(布基礎の次に土間コンクリート)と比べ、打ち継ぎからの湧水や不同沈下による基礎破断の危険性を低減しています。
完成した基礎は、コンクリート製の箱を地面においたのと同じような状態になり、安定性が増し、より理想的な基礎となります。
基礎断熱工法の8つのメリット